外に出ずSDGF三昧
2005年1月16日 20話から37話まで一気に見ました。
第20話 フェンの災難
割とほのぼのした話。フェンとその飼い主ゼロの女好きコンビが楽しい。キャプテンの新装備は笑うところ。
第21話 覚醒!フェザードラゴン
キャプテンの新装備がまたも笑いを誘う。嵐の騎士トールギスが、封印されていたヴァイエイトとメリクリウスを引き連れ登場。子供だろうと毛玉(?)だろうと容赦ないトールギスがまさに悪役で素敵。
第22話 ビグ・ザム強襲
ガンタンクR44やザウートのような変形をするビグザム登場。ガンイーグルが物凄く熱い。怒りの空手チョップも素敵。赤いザコソルジャー(声はシャアの中の人)が本編初登場。
第23話 発動!キャプテンシステム
ガンダイバーズが物凄く熱い。一部で絶大な人気を誇っていると思われる幼女であるアヤカが初めて喋る。見返して思ったけど、彼女のスカートはやたら短いですね。
第24話 ピンチ!ソウルドライブ強奪
コマンダーサザビー登場。声はもちろんシャアの中の人。ソウルドライブ略してSDを奪われて海へ落ちるキャプテンを助けるため躊躇無く飛び込むシュウトも良い。
第25話 ネオトピア最大の危機
ザコソルジャーの身を挺した侵入者阻止がカワイイ。SDを奪われていながらもガンビークルモードでシュウトを助け共に戦うキャプテンが熱い。
第26話 決戦!コマンダー対キャプテン
言わば第一部の最終話。ヘビーウェポンを装備したキャプテンとコマンダーサザビーの一対一の熱過ぎるバトル。コマンダーに苦戦しながらも確実に追い詰めていくと同時に自身も次々にダメージを受けていく過程もさることながら、お互い武器を使い果たしての肉弾戦は元ネタであろう逆襲のシャアをある意味で超えた迫力を持つ。かの名台詞「ガンダムフォース最高!」が劇中初登場。
第27話 突入!ダークアクシズ
ラクロア、アーク、そしてダークアクシズの大ボスが揃って登場。彼らとガンダムフォースが出会う、緊張感のある回。
第28話 三つの道
プチ総集編。でもキャプテン、ゼロ、爆熱丸が各々これまで歩んできた道と行動理念を新キャラである元気丸に説明するという形式のため退屈しない。種は見習え。
第29話 必殺技封印!?ミノフス境海の脅威
虚武羅丸の策略が冴え渡る回。彼に操られたライミさんの、いかにも骨抜きにされたような口調がちょっとカワイイ。
第30話 復活!俺たちが主役だ!?
白い部屋コワイ。そこに入れられたザッパーザクもコワイ。
第31話 魔剣エピオン
トールギス再登場。ヴァイエイトとメリクリウスの力を吸収してガンダムフォースを圧倒。「ガンダムがどれほど偉いと言うのだ!」との叫びが最高。
第32話 エピオン強襲!
エピオンの不気味さと強さがヤバイ回。その分最後があっさりしすぎかな・・・。
第33話 奪還!呪われしラクロア姫
ラクロア親衛隊の面々が格好良すぎる。特にバトール。「この四万体の敵、我等四人が防ぐ。一人一万体の割り当てだ、任せてくれ」。最高。
第34話 黒き衣のラクロア姫
プチ総集編。でも前と違って姫に良い所を見せたいゼロの主観バリバリだったりキャプテンが大笑いしたり目をハートにして頬を赤らめたりといった行為にやっぱりキモイなあずいぶん慣れたなあと確認出来たりと実は見所多し。たn(略)
第35話 天下一等!元気丸〜っ!の巻
32話でキャプテンたちとはぐれてしまったキャラたちの話。まさかの再登場にびっくりすると良い。
第36話 おにぎりと英知の園
結局最後まで回収されなかった伏線というよりはいろいろと想像させるために用意された設定と考えるべき話が出てくる回。こう書いて我ながらモノは言いようだと思った。
第37話 激突!闇のデスサイズ
デスサイズの歪んだ愛が堪能出来ます。変体好きは必見。
改めて、10話までのタルさが嘘のような作品に化けたなあという印象。でも10話までだって、絆を結び、深め合っていく過程なので、かなり重要なんですよね。見返したいけど手元に無いんだよなあ。
とりあえずttp://www.tanomi.com/metoo/naiyou.html?kid=43906でセルDVD化希望してみました。効果の有無は知りませんが。
「衛星一号」・・・単に人生の縮図というだけでなく、アウトローは見られる存在と化すことをも示唆した作品。星新一さんの「おーい、でてこーい」と比して見ると楽しいかも。
テストが近いなあ。SDGF見てる場合じゃなかったよなあ。しかしもう遅い。だから寝よう。
第20話 フェンの災難
割とほのぼのした話。フェンとその飼い主ゼロの女好きコンビが楽しい。キャプテンの新装備は笑うところ。
第21話 覚醒!フェザードラゴン
キャプテンの新装備がまたも笑いを誘う。嵐の騎士トールギスが、封印されていたヴァイエイトとメリクリウスを引き連れ登場。子供だろうと毛玉(?)だろうと容赦ないトールギスがまさに悪役で素敵。
第22話 ビグ・ザム強襲
ガンタンクR44やザウートのような変形をするビグザム登場。ガンイーグルが物凄く熱い。怒りの空手チョップも素敵。赤いザコソルジャー(声はシャアの中の人)が本編初登場。
第23話 発動!キャプテンシステム
ガンダイバーズが物凄く熱い。一部で絶大な人気を誇っていると思われる幼女であるアヤカが初めて喋る。見返して思ったけど、彼女のスカートはやたら短いですね。
第24話 ピンチ!ソウルドライブ強奪
コマンダーサザビー登場。声はもちろんシャアの中の人。ソウルドライブ略してSDを奪われて海へ落ちるキャプテンを助けるため躊躇無く飛び込むシュウトも良い。
第25話 ネオトピア最大の危機
ザコソルジャーの身を挺した侵入者阻止がカワイイ。SDを奪われていながらもガンビークルモードでシュウトを助け共に戦うキャプテンが熱い。
第26話 決戦!コマンダー対キャプテン
言わば第一部の最終話。ヘビーウェポンを装備したキャプテンとコマンダーサザビーの一対一の熱過ぎるバトル。コマンダーに苦戦しながらも確実に追い詰めていくと同時に自身も次々にダメージを受けていく過程もさることながら、お互い武器を使い果たしての肉弾戦は元ネタであろう逆襲のシャアをある意味で超えた迫力を持つ。かの名台詞「ガンダムフォース最高!」が劇中初登場。
第27話 突入!ダークアクシズ
ラクロア、アーク、そしてダークアクシズの大ボスが揃って登場。彼らとガンダムフォースが出会う、緊張感のある回。
第28話 三つの道
プチ総集編。でもキャプテン、ゼロ、爆熱丸が各々これまで歩んできた道と行動理念を新キャラである元気丸に説明するという形式のため退屈しない。
第29話 必殺技封印!?ミノフス境海の脅威
虚武羅丸の策略が冴え渡る回。彼に操られたライミさんの、いかにも骨抜きにされたような口調がちょっとカワイイ。
第30話 復活!俺たちが主役だ!?
白い部屋コワイ。そこに入れられたザッパーザクもコワイ。
第31話 魔剣エピオン
トールギス再登場。ヴァイエイトとメリクリウスの力を吸収してガンダムフォースを圧倒。「ガンダムがどれほど偉いと言うのだ!」との叫びが最高。
第32話 エピオン強襲!
エピオンの不気味さと強さがヤバイ回。その分最後があっさりしすぎかな・・・。
第33話 奪還!呪われしラクロア姫
ラクロア親衛隊の面々が格好良すぎる。特にバトール。「この四万体の敵、我等四人が防ぐ。一人一万体の割り当てだ、任せてくれ」。最高。
第34話 黒き衣のラクロア姫
プチ総集編。でも前と違って姫に良い所を見せたいゼロの主観バリバリだったりキャプテンが大笑いしたり目をハートにして頬を赤らめたりといった行為に
第35話 天下一等!元気丸〜っ!の巻
32話でキャプテンたちとはぐれてしまったキャラたちの話。まさかの再登場にびっくりすると良い。
第36話 おにぎりと英知の園
結局最後まで回収されなかった伏線というよりはいろいろと想像させるために用意された設定と考えるべき話が出てくる回。
第37話 激突!闇のデスサイズ
デスサイズの歪んだ愛が堪能出来ます。変体好きは必見。
改めて、10話までのタルさが嘘のような作品に化けたなあという印象。でも10話までだって、絆を結び、深め合っていく過程なので、かなり重要なんですよね。見返したいけど手元に無いんだよなあ。
とりあえずttp://www.tanomi.com/metoo/naiyou.html?kid=43906でセルDVD化希望してみました。効果の有無は知りませんが。
「衛星一号」・・・単に人生の縮図というだけでなく、アウトローは見られる存在と化すことをも示唆した作品。星新一さんの「おーい、でてこーい」と比して見ると楽しいかも。
テストが近いなあ。SDGF見てる場合じゃなかったよなあ。しかしもう遅い。だから寝よう。
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